グリンピース レシピ

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グリンピースの見分け方や保存法、レシピなどを紹介~。

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グリンピース レシピ

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えんどう豆の成長過程、グリンピースは、食物繊維がサツマイモの1.5倍、セロリの4倍といわれ、便秘対策に人気の食材です。

レシピで有名なものは、グリンピースのごはん、「カニたま」への彩として、シュウマイの飾りとしての利用法でしょうか。

カンタンな卵とじでもおいしくいただけます。

ここでは、
グリンピースのいろどり卵とじをご紹介します~!

<食材>
・たまねぎのみじん切り
・1センチ程度に切ったカニかま
・コーン(缶詰の汁も使います
・グリンピース
・とき卵

<調味料>
・ごま油少々
・水
・酒(大匙2程度)
・とりガラスープのもと(小さじ2杯ていど)
・コショウ(お好みで)


熱したフライパンにごま油。
たまねぎをいため、火が通ったら
溶き卵以外の食材をすべて投入!

酒、水、とりガラを入れてしばし煮込む。

食材がしんなりしてきたら、
味を調えて
溶き卵をまわしいれ、半熟程度で火を止めて

余熱で卵が固まれば出来上がり!!


食材の料や水の量は、食べる人数によってテキトーに♪
4人前で鶏がら小さじ2杯程度です。

グリンピース 保存

さやで買ったグリンピースは冷蔵庫へ入れると、折角の食物繊維が減ってしまいます。
さやのまま、常温で保存が好ましいでしょう。

常温保存することでグリンピースの糖分がでんぷんへ変化し、その際、食物繊維が増えるそうです(某テレビの料理コーナーによるとww)。

グリンピースはあしが早いため、保存といっても2日ほどで使うのがオススメです。

グリンピース 見分け方

さやに入ったグリンピースの見分け方。

さやはデコボコがなく、なるべく直線的に育っているもの、そして大きすぎないものを選ぶと、びっしりとグリンピースが入っているでしょう。

デコボコのものは、やはり、へこんでいる部分に豆が入っていませんし、大きすぎるものでも中身がスカスカな場合が多いようです。

直線的なさやは実がぎっしり詰まっていることが多く、通常5粒程度のグリンピースが8粒も入っていた・・・なんていうことも♪

田舎の直売所などで購入する機会がありましたら、ぜひ!思い出して、実がぎっしり詰まったグリンピースをGETしてくださいね!

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